U-12 試合結果

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U-12 結果 2018年2月

シャイニングリーグ入れ替え戦カテゴリー:U-11

日時
2月18日(日)
会場
アズエルスポーツパーク

第1試合 11:00キックオフ

アビスパ福岡U-11 4 1 前半 0 0 長崎ドリームFC
3 後半 0
得点経過
10分 森部絢
33分 池町涼太郎
36分 池町涼太郎
40分 池町涼太郎

第2試合 12:30キックオフ

アビスパ福岡U-11 2 0 前半 2 2 西南FC
2 後半 0
得点経過
11分 失点
16分 失点
24分 速水仁
28分 池町涼太郎

第3試合 15:00キックオフ

アビスパ福岡U-11 4 3 前半 0 0 熊本YMCA
1 後半 0
得点経過
1分 森部絢
9分 中村颯真
15分 福川聖人
38分 中村颯真

寸評

2月18日(日)に熊本県スポーツパークで、シャイニングリーグ入れ替え戦が行われました。

1試合目は、ボールを保持しビルドアップを試みますが、意図もなくパスを繋ぐプレーばかりで、相手の背後を奪う意識が低く、相手ゴール前でチャンスを作ることができませんでした。また、相手ゴール前まで運びはするものの、ラストパスの精度やフィニッシュの精度が低く、ゴールを奪うチャンスでミスの多い試合となりました。後半に入り池町涼太郎(FW11番)が3得点を奪いゲームを決定づけましたが、課題の残る試合となりました。

2試合目は、前半に2失点し苦しい流れをどう乗り切れるか試される試合となりました。失点したことで生まれるべきはずのチームの一体感が出ず、前半のうちに気持ちの切り替えをすることができませんでした。後半早い時間帯に、速水仁(MF5番)がゴールを奪い、逆転する流れを作ることができましたが、前半の2失点が響き引き分けとなりました。

3試合目は、前半から多く作り出した決定機を森部絢(MF7番)、中村颯真(FW14番)、福川聖人(DF4番)が着実に決め、前半のうちに試合を優位に進めることができ勝利することができました。

本日2勝1分で勝ち抜け、2018シーズンU-12は、シャイニングリーグに参入することになりました。シャイニングリーグはU-12の九州地域の24チームで繰り広げられるリーグ戦です。年間を通してお互いが刺激し合って、九州のジュニア選手たちが成長できる環境で活動できることに感謝し、高みを目指していきたいと思います。

大会運営にご協力いただいたソレッソ熊本のスタッフはじめ熊本県ジュニアスタッフの皆さまありがとうございました。

第21回博多区ジュニアサッカーU-10大会カテゴリー:U-10

日時
2月10日(土)-2月11日(日)
会場
グローバルアリーナ

予選リーグ第1試合 2月10日10:00キックオフ

アビスパ福岡U-10 6 4 前半 0 0 わかばFC
2 後半 0
得点経過
2分 石原直輝
5分 下山誠史
6分 下山誠史
11分 鮫島遼介
20分 鮫島遼介
23分 藤川翔馬

予選リーグ第2試合 2月10日11:20キックオフ

アビスパ福岡U-10 4 1 前半 0 0 松島SC
3 後半 0
得点経過
7分 村瀬泰遥
21分 下山誠史
26分 藤川翔馬
28分 村瀬泰遥

予選リーグ第3試合 2月10日13:20キックオフ

アビスパ福岡U-10 1 1 前半 0 0 三筑キッカーズ
0 後半 0
得点経過
8分 久保拓夢

予選リーグ第4試合 2月10日15:20キックオフ

アビスパ福岡U-10 10 5 前半 0 0 壱岐FC
5 後半 0
得点経過
3分 久保拓夢
4分 杉谷俊哉
7分 藤川虎三
9分 下山誠史
12分 下山誠史
18分 村上慶
22分 杉谷俊哉
24分 久保拓夢
26分 久保拓夢
28分 久保拓夢

決勝リーグ1試合目 2月11日9:00キックオフ

アビスパ福岡U-10 1 1 前半 0 1 BUDDY FC
0 後半 1
得点経過
13分 村上慶

決勝リーグ2試合目 2月11日10:20キックオフ

アビスパ福岡U-10 1 1 前半 0 0 那珂川SSC
0 後半 0
得点経過
11分 鮫島遼介

決勝戦 2月11日14:50キックオフ

アビスパ福岡U-10 4 2 前半 0 0 カメリアFC
2 後半 0
得点経過
11分 石原直輝
13分 石原直輝
22分 久保拓夢
28分 村上慶

寸評

2月10日、11日にグローバルアリーナにて、第21回博多区ジュニアサッカーU-10大会が開催されました。

予選リーグは、石原直輝(FW9番)のゴールを皮切りに、多くのゴールを奪うことができましたが、ゴールの数よりもラストパスやシュートの精度が低く、ミスが目立つ試合となりました。
切り替えの遅さや球際の軽さもあり、なかなか練習の成果を発揮できたとは言えない内容となりました。

決勝リーグは、前日の反省を踏まえ、切り替えを早くすることや球際で負けないことを選手たちが意識してプレーすることができました。その中でも1日目と同様、ゴール前の崩しの場面で、シュートの精度を欠き、まだまだ課題として残ったので、引き続きトレーニングしていきたいと思います。

決勝のカメリアFC戦では、セットプレーから11分、13分と石原直輝(FW9番)がうまくこぼれ球に反応し2ゴールを奪い、優位にゲームを進めることができました。

決勝に至るまでのゲームででた課題に対して、選手たちが意識して取り組み、相手にチャンスを与えないゲームを展開し勝利を収め、昨年に引き続き優勝することができました。

大会を開催してくださった博多区チームの皆さま、大会運営にご協力いただいた関係者の皆さま、ありがとうございました。

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