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アカデミー・スクール

アカデミー試合結果 2016年4月

4月

福岡県ユース(U-15)サッカーリーグ2部 第8節カテゴリー:U-15

日時
2016/04/29 9:30キックオフ
会場名
久留米市東部運動公園
 
アビスパ福岡U-15B 4 1 前半 0 0 折尾愛真中
3 後半 0
得点者
11′大野我意
59′角田朋輝
70′角田朋輝
71′角田朋輝
結果

7戦3勝4敗1引き分け

立ち上がりは、相手のスピードのある攻撃から何度か危ない場面がありました。11分にセットプレーから得点する事が出来ましたが、その後はボールを奪ってからの攻撃にスピードがなくあまりチャンスを作る事ができませんでした。後半は、ボールを奪った後攻撃に移る切り替えが速くなり中盤からシンプルに相手ディフェンスの裏を狙った事でチャンスも増え、3点追加する事が出来ました。今後は、この試合の後半のように攻守の切り替えを速くし、積極的に相手の背後を狙う攻撃ができるよう取り組んでいきたいと思います。

[次節]
福岡県ユース(U-15B)サッカーリーグ2部 第9節
5月15日(日)10:00キックオフ vs グローバルFC [田川市猪位金グラウンド]

福岡県ユース(U-15)サッカーリーグ2部 第7節カテゴリー:U-15

日時
2016/04/10 10:00キックオフ
会場名
田川市猪位金グラウンド
 
アビスパ福岡U-15B 0 0 前半 2 3 川崎FC
0 後半 1
得点者
結果

7戦2勝4敗1引き分け

序盤からなかなかボールをつなぐ事ができず押し込まれる展開になりました。何度も決定機を作られ、その流れの中で失点しました。その後も相手ペースで時間が進む中、いい形で裏に飛び出し決定機を作ったのですが決める事が出来ず、前半終了間際に2点目を取られてしまいました。後半はボールを前に運ぶ事ができるようになりチャンスを作れるようになったのですが点を取れず、逆に3点目を取られて試合が終わりました。この試合は前半から守備時のポジショニングがバラバラでいい守備が出来なかったので、課題として今後の練習に取り組んで行きたいと思います。

[次節]
福岡県ユース(U-15B)サッカーリーグ2部 第8節
4月17日(日)9:30キックオフ vs 宮若西中学校 [グローバルB]

高円宮杯U-18サッカーリーグプリンスリーグ九州第1節カテゴリー:U-18

日時
2016/04/10 10:40キックオフ
会場名
福岡フットボールセンターAピッチ
 
アビスパ福岡U-18 0 0 前半 0 5 長崎総合科学大学附属高校
0 後半 5
得点者
結果

0勝0分1敗 勝点0

初戦で緊張しているのか、立ち上がりから動きが硬く簡単なパスミスなどで相手のカウンターを受ける場面が多かったです。相手がロングボールを多用してくるので守備をする位置がなかなか押し上げられず、押し込まれる展開が続きましたが最後の所でゴールキーパーとセンターバックが体を張って守備をして何とか失点せずに前半終了しました。ハーフタイムに責任と強い気持ちを持って戦おうと言って送り出しましたが、47分に守備陣の背後にパスを出された後の対応が悪く失点しました。62分には自分達のゴール前でボールを奪われて失点、その後は選手交代などで得点を狙いましたが、得点を奪えないまま失点を重ねてしまい、0対5で敗戦しました。プリンスリーグの初戦で0対5という結果になりましたが、選手達がこの試合の結果をどうやって受け止め、振り返るのかすごく大事ですしこの悔しさを次の日章学園戦にぶつける為にもしっかりとトレーニングをして良い準備をしたいと思います。

次戦
高円宮杯U-18サッカーリーグプリンスリーグ九州第2節
4月16日(土)13:00キックオフ vs 日章学園高校(日章学園高校グラウンド)

福岡県ユース(U-18)サッカーリーグ2部 B パート 第1節カテゴリー:U-18

日時
2016/04/09 9:30キックオフ
会場名
福岡講倫館高校G
 
アビスパ福岡U-18 2 1 前半 0 1 福岡講倫館高校
1 後半 1
得点者
(45分+1)平田怜(2年生)
(81分) 失点
(89分) 西山涼(2年生)
結果

1勝0分0敗 勝点3

立ち上がりから、相手の背後にボールを蹴るだけの単調な攻撃になってしまい相手の守備を崩す事が出来ませんでした。守備では球際や1対1の対応が悪く、簡単に自分達のゴール前まで突破される展開でした。そのような展開の中で前半終了間際にシュートのこぼれ球を平田怜が押し込んで先制しました。後半は少しずつ運動量が落ちてきて守備をする時間が長くなり81分に失点して同点に追いつかれました。失点後は勝点3を取る為に、全員でゴールを目指して89分にコーナーキックから西山涼がヘディングで直接決めて2対1で勝つ事が出来ました。まだまだ、1つ1つのプレーに対して何も考えずにプレーしている選手が多いので、トレーニングから常に考える事、判断する事を意識させていきたいと思います。

JFAプレミアCUP2016 supported by NIKEカテゴリー:U-15

日時
2016/04/09-10
会場名
大分県禅海スポーツセンター
1回戦
アビスパ福岡U-15 5 2 前半 0 0 ヴィクサーレ沖縄
3 後半 0
得点者
(3分)谷川麟太朗
(15分)國府田駿
(48分)吉村銀河
(54分)松田知己
(59分)鷹巣直希
アビスパ福岡U-15 0 0 前半 0 1 サガン鳥栖
0 後半 1
得点者
結果

全国大会への切符をかけた1つも負けれない戦いでした。1回戦は開始早々、得点できましたが、攻撃、守備ともに反応、動きが悪く、なんとか主導権を握ろうとしますが、自分たちのパスミスでピンチを何度か招き、前半2-0でしたが、苦しい前半でした。後半、相手の運動量が落ちたところの隙を突き得点を重ね勝つことができました。
 準決勝では、自陣から前を目指そうとしますが、相手のプレッシャーを感じ、単調な攻撃になりなかなか相手の守備を崩すことが出来ませんでした。その中でもチャンスを作りますが、最後のシュートが決まらず、残り6分に一瞬の隙を突かれ失点しました。残り時間、何度もゴールを目指しますが、得点出来ず全国大会への切符を勝ち取れませんでした。
 負けを受け止め、今大会通して、いつも準備する、相手を観ながらプレーすることが課題としてでました。そしてゴールを奪う、ボールを奪うという原点に戻り、もう一度、九州リーグ優勝出来るように前向きに練習していきます。

第7回九州ユース(U-15)サッカー大会カテゴリー:U-15

日時
2016/04/03 15:00キックオフ
会場名
佐賀フットボールセンター唐津
 
アビスパ福岡U-15 2 2 前半 1 3 ソレッソ熊本
0 後半 2
得点者
(10分)失点
(16分)國府田駿(3年)
(34分)田代紘希(3年)
(57分)失点
(80分+1分)失点
結果

試合前から闘う準備が出来てない雰囲気の中、試合開始になりました。試合開始から、試合の指導権を握れない中、コーナーキックからマークを外して失点しました。失点後、落ち着きを取り戻し、個人技から逆転に成功し、前半終了しました。
後半は相手のブロックを崩す攻撃が出来ず、単調な仕掛けを繰り返しました。マイボールから相手にボールを奪われる場所が悪く、徐々に相手のペースになりました。選手交代で、流れを変えようとしましたが、悪い流れに、交代選手も飲み込まれ、逆転され敗戦しました。敗因は選手一人、一人の謙虚な気持ちのなさ、闘う準備、ひたむきさに欠けた1戦でした。週末、全国大会を決める大事な大会があります。もう一度、自分たちが今やれることを精一杯発揮出来るよう、準備していきます。

今週の予定
JFAプレミアCUP2016 supported by NIKE
4月9日
1回戦
vsヴォクサーレ沖縄 11:00 大分県禅海スポーツセンター

4月10日
ヴィクサーレ沖縄戦で勝ち上がった場合

4月10日(日)
準決勝(サガン鳥栖、ロアッソ熊本の勝者)
場所:大分県禅海スポーツセンター

決勝 14:00~
場所:大分県禅海スポーツセンター

JリーグU-16チャレンジリーグカテゴリー:U-18

日時
2016/03/30~4/1
会場名
グローバルアリーナ
3月30日(水)11:00キックオフ(35分ハーフ)
アビスパ福岡U-18 7 5 前半 1 6 ロアッソ熊本
2 後半 5
得点者
北島祐二(1年生)(16分・24分・35分)
田中真輝(2年生)(60分・70分+2分)
大畑弥久(2年生)(12分)
下川草太(1年生)(15分)
3月30日(水)16:00キックオフ(35分ハーフ)
アビスパ福岡U-18 1 1 前半 0 0 カマタマーレ讃岐
1 後半 0
得点者
岸仁哉(2年生)(66分)
3月31日(木)10:30キックオフ(35分ハーフ)
アビスパ福岡U-18 2 1 前半 1 2 PVF(ベトナム)
1 後半 1
得点者
北島祐二(1年生)(30分)
大畑弥久(2年生)(50分)
4月1日(金)9:00キックオフ(35分ハーフ)
アビスパ福岡U-18 16 4 前半 0 0 鹿児島ユナイテッドFC
12 後半 0
得点者
大畑弥久(2年生)(30分・37分・39分・46分・55分・58分・63分)
平田怜 (2年生)(8分・50分・61分)
北島祐二(1年生)(12分・41分・48分)
田中真輝(2年生)(62分・67分)
桶尾純太(2年生)(10分)
4月1日(金)14:30キックオフ(35分ハーフ)
アビスパ福岡U-18 3 0 前半 0 0 カンボジアトレセン(カンボジア)
3 後半 0
得点者
北島祐二(1年生)(41分・49分)
庄司一輝(1年生)(51分)
結果 優勝

1 アビスパ福岡      勝ち点13 得失点差+21
2 PVF          勝ち点13 得失点差+16
3 ロアッソ熊本      勝ち点 9
4 カマタマーレ讃岐    勝ち点 6
5 カンボジアトレセン   勝ち点 3
6 鹿児島ユナイテッドFC  勝ち点 0
※大会MVPに大畑弥久(2年生)が、得点王に北島祐二(1年生)9得点と大畑弥久(2年生)9得点が選ばれました。

JリーグU-16チャレンジリーグ(グローバルアリーナ会場)は優勝で大会を終えました。
この大会には、『闘う事』をテーマに挑みました。今回、PVF(ベトナム)とカンボジアトレセン(カンボジア)の海外2チームが参加していますが、ゴール前で最後まで体を張ってディフェンスをするプレーや、球際の攻防、ゴールに向かってプレーする姿勢などチーム全員で闘っていました。自分達は、ゴール前で簡単に交わされて失点したり、球際の攻防も足先で行ってしまい相手に奪われる回数が多かったです。結果は優勝でしたが、『闘う事』に関しては課題が残り、相手チームから学ぶ事もありました。この大会で何ができて何ができなかったのか自分のプレーを振り返る事やトレーニングから『闘う事』を意識してやる事など、プリンスリーグへ向けてやっていきたいと思います。

次戦
4月9日(土)
高円宮杯U-18サッカーリーグ2016福岡県リーグ2部Bパート第1節
9:30キックオフ
vs 福岡講倫館高校(福岡講倫館高校グラウンド)

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