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アカデミー・スクール

アカデミー試合結果 2016年6月

6月

高円宮杯U-18サッカーリーグプリンスリーグ九州 第7節カテゴリー:U-18

日時
2016/06/25 16:00キックオフ
会場名
熊本県民総合運動公園サッカー場
 
アビスパ福岡U-18 3 1 前半 1 1 ロアッソ熊本
2 後半 0
得点者
12分   稗田圭吾(3年)
40分   失点
79分   宮内真輝(3年)
90分+3 北島祐二(1年)
結果

戦績1勝0分1敗 勝ち点3(得点 3 失点 6 得失 -3)

4月10日の開幕戦を戦って以来のプリンスリーグが再開しました。
立ち上がり、前線からプレッシャーをかけて相手を押し込み主導権を握ることができました。12分に河北が相手にプレッシャーをかけボールを奪い、走り込んできた稗田にラストパス、そのパスを稗田がゴールし早い時間帯で先制することができました。得点後は、相手から奪ったボールを簡単に失ったり、相手の背後にロングボールを蹴るだけの単調な攻撃になり、追加点を奪えませんでした。40分には相手のシュートをゴールキーパーが一度は止めるもこぼれ球を押し込まれて失点し同点で前半が終了しました。ハーフタイムに、勝ち切るために自分達からアクションを起こして戦う姿勢を見せようと送り出しました。後半は、相手の背後へのパスでチャンスが沢山ありましたが、決めきれずにいると相手に一瞬の隙でシュートを打たれクロスバーに当たる危ない場面もあり、緊迫した試合展開になりましたが、79分に宮内が得意の左足でゴールし勝ち越しました。後半のロスタイムには北島が自分で得たPKを自ら決めて、試合終了しました。相手が試合中に何度もフォーメーションを変えてきた中で、対応できた場面とできなかった場面がありましたが最後まで粘り強く集中を切らさずに、勝利することができました。次戦は週末に集中開催で連戦になるので、チーム全員でプレミアリーグ昇格に向けてトレーニングしていきたいと思います。

【次戦】
・7月2日(土)3日(日)宮崎県集中開催
7月2日(土)
高円宮杯U-18サッカーリーグプリンスリーグ九州 第8節
vs 佐賀東高校(13:20キックオフ・日章学園高校G)

7月3日(日)
高円宮杯U-18サッカーリーグプリンスリーグ九州 第2節
vs 日章学園高校(12:20キックオフ・日章学園高校G)

福岡県ユース(U-15)サッカーリーグ2部 第10節カテゴリー:U-15

日時
2016/06/25 13:45キックオフ
会場名
久留米市東部運動公園
 
アビスパ福岡U-15 5 2 前半 1 1 田主丸中学校
3 後半 0
得点者
2′木村竜也
24′牛鼻世波
48′角田朋輝
62′角田朋輝
79′牛鼻世波
結果

10戦4勝1分5敗

序盤からゴールに向かう意識が高く、早い時間に先制点を奪い主導権を握る事ができました。その後もチャンスを多く作り何本もシュートを打っていましたが、なかなか追加点が決まらず、逆に自分たちのミスから失点してしまいました。それでも気落ちすることなくプレーし、すぐに2点目を奪い前半が終わりました。後半もサイドを起点に攻め続け3得点追加し勝利する事ができました。今日の試合は5得点決める事は出来ましたが、そのほかにも決定機が数多くあり、そこで追加点を取れなかったことが課題となりました。今後のトレーニングで改善していきたいと思います。

【次戦】
サザンクロスB 第4節
7月9日(土)14:00vs ギラヴァンツ北九州U-15 [飯塚市健康の森多目的グラウンド]

高円宮杯U-18サッカーリーグ2016福岡県リーグ2部Bパート第2節カテゴリー:U-18

日時
2016/06/19 11:30キックオフ
会場名
福岡舞鶴高校G
 
アビスパ福岡U-18 1 0 前半 0 0 希望ヶ丘高校
1 後半 0
得点者
69分 北島祐二(1年)
結果

3戦3勝0敗(勝ち点9)

連戦の県リーグでしたが、立ち上がりから自分達のディフェンスラインが低くて、前線から連動した守備ができずに自分達のミスで相手にゴール前まで運ばれシュートまで打たれる場面が多かったです。勝利するには、得点が必要なので後半は、ディフェンスラインを高く保ち前線から積極的にボールを奪いに行きましたが、シュートの精度が低くなかなか得点が奪えませんでしたが69分に途中出場の北島が相手の一瞬の隙を逃さずにゴールし先制しました。その後は、球際で相手と戦い強い気持ちを持って最後までプレーする事が出来ました。県リーグ2連戦で、気温と湿度が高い中での試合でハードワークできたのは良かったと思います。7月の全国大会では真夏の群馬県で試合があります。今回よりも過酷な状況の中で試合に勝利し勝ち進んで行く為にチーム一丸となり戦っていきたいと思います。

【次戦】
高円宮杯U-18サッカーリーグプリンスリーグ九州 第7節
vs ロアッソ熊本(16:00キックオフ・熊本総合運動公園)

高円宮杯U-18サッカーリーグ2016福岡県リーグ2部Bパート第2節カテゴリー:U-18

日時
2016/06/18 11:00キックオフ
会場名
八幡高校G
 
アビスパ福岡U-18 2 1 前半 0 1 小倉高校
1 後半 1
得点者
45分+3 河北祥太朗(3年)
47分  失点
80分   岸仁哉(2年)
結果

2戦2勝0敗(勝ち点6)

相手の高いディフェンスラインに対して、動き出し早くオフサイドになる事が多かったです。自分達のミスなどでカウンターから危ない場面を作られていたが、前半終了間際にコーナーキックからのこぼれ球に河北が押し込んで先制しました。後半は立ち上がり集中する事を伝えて送り出しましたが、47分に相手のフリーキックからキーパーの対応とディフェンスの連携が中途半端になり、こぼれ球を押し込まれて失点しました。同点になってからもなかなかリズムが作れずにカウンターを受ける場面がありましたが、粘り強く守備をしながら勝利に必要な得点を奪う為に、前線から積極的にプレッシャーをかけて80分に岸のゴールで勝ち越し、最後危ない場面も体を張って守備し試合終了しました。同点にされてからも、勝ち越せた事は良かったと思います。ですが、攻撃の時の動き出しや動き直し、リスク管理の部分で課題が出ました。この先、楽な試合は1試合もありません。強い精神力を持ってトレーニングから積み上げていきたいと思います。

2016 第7回九州ユース(U-15)サッカーリーグ 第6節カテゴリー:U-15

日時
2016/06/18 13:00キックオフ
会場名
神村学園人工芝
 
アビスパ福岡U-15 2 0 前半 0 0 カティオーラFC U-15
2 後半 0
得点者
63分 井原直人、79分 吉村銀河
結果

6戦5勝1敗 暫定1位

試合開始からアビスパはボールを保持してDFラインの背後を狙うが、相手のいい予測と準備でシュートまでなかなかいけませんでした。時間が経つにつれて相手にうまくボールを保持され、守備での狙いが持てなくなりシュートまで行かれる場面が多くなりました。そこでアビスパはフォーメーションを変えて相手に立ち向かいました。シュートまでいく場面は減りましたが、なかなか自分たちのペースに戻せず前半終了しました。
ハーフタイムで守備の細かい確認をして後半に臨みました。後半開始からは落ち着いてゲームを進めることが出来ました。そして途中出場の選手がチームに勢いを与え先制することが出来ました。アディショナルタイムにもチームのストロングである球際の強さ、ハードワークをしてボールを奪い、一気にゴールに向かい追加点を重ねることができ、試合終了となりました。今日みたいな暑い日でもハードワークをしてチーム一丸となり、これからも勝ちを重ねていきたいと思います。

次戦
第31回九州クラブユースサッカー選手権大会 鹿児島会場
19日(日)抽選会で対戦相手決定

2016 第3回九州ユース(U-13)サッカーリーグ 第2節カテゴリー:U-13

日時
2016/06/18 15:00キックオフ
会場名
神村学園人工芝グラウンド
 
アビスパ福岡U-13 9 3 前半 0 2 カティオーラU-13
6 後半 2
得点者
2分 藤原 尚篤、4分 砂川 海人、10分 砂川 海人、32分 砂川 海人、36分 OG、45分 平井 祐生、52分 失点、55分 山本 隼輔、56分 木本 真翔、58分 木本 真翔、60分 失点
結果

2戦2勝

今日は気温が高く、非常に蒸し暑い中での試合となりました。
試合開始直後から積極的に個人での突破を図り、先に得点を重ねることができましたが、時間が経つにつれて各選手のゴールに向かうアクションが弱くなり、チームとしてなかなかボールを前に進めない展開のまま前半を終えました。
ハーフタイムに、お互いを観てプレーすること・ゴールを奪うために強いアクションを起こすこと・勝利のために最後までチーム全員でハードワークすることを伝え、後半に望みました。
後半に入り、各選手がゴールへ向かう強い意識を持ち追加点を挙げることができましたが、前節同様自分たちのミスから失点をしてしまい、試合の流れを悪くしてしまう時間帯もありました。
試合終盤は暑さもあり苦しい時間もありましたが、選手たちは最後までチーム全員でハードワークし、勝利することができました。
この試合では、ゴールを奪うためにボールを持っていない選手がタイミングよくアクションを起こすこと、味方・相手をよく観てプレーすることが課題となりました。
今後も、この試合での課題をトレーニングで改善し、さらに個々の選手の能力を向上させていけるよう、チーム一丸となって努力していきたいと思います。

【次戦】
2016 第3回九州ユース(U-13)サッカーリーグ 第3節
7月31日(土) 15:00キックオフ vs神村学園U-13

2016Jリーグ U-14サザンクロスB 第3節カテゴリー:U-14

日時
2016/06/18 12:00キックオフ
会場名
宇美町総合スポーツ公園陸上競技場
 
アビスパ福岡U-14 1 1 前半 0 0 V・ファーレン長崎
0 後半 0
得点者
前半22分 角田朋輝
結果

3戦2勝1敗

試合開始直後はなかなか思うようにパスが繋がらず、相手にボールを奪われ攻撃を受ける時間が続きました。次第にFWにボールが入るようになり、周りの関わりが速くなった事でチャンスが作れるようになっていきました。その流れの中で右サイドから大石がクロスを入れ、逆サイドに流れたボールを安達が折り返し、角田がゴールに蹴り込み先制する事が出来ました。そのまま後半に入りアビスパのペースで試合を進め、追加点は奪えませんでしたが最後まで集中を切らさず、無失点に抑え勝つ事が出来ました。前節同様、相手ペースの中で粘り強く守れた事が勝利につながったのだと思います。これからも気を抜かず、次の試合に向けて努力していきたいと思います。

[次節]
福岡県ユース(U-15)サッカーリーグ
6月25日(土)11:15キックオフ vs 田主丸中学校 [久留米市東部運動公園]

2016 九州ユース(U-15)サッカーリーグ 第5節カテゴリー:U-15

日時
2016/06/12 13:40キックオフ
会場名
福岡フットボールセンター
 
アビスパ福岡U-15 2 1 前半 0 0 大分トリニータU-15
1 後半 0
得点者
13分 谷川麟太郎、43分 石橋翔太
結果

5戦4勝1敗 1位

試合立ち上がりから相手はプレッシャーをかけてきました。プレッシャーを感じながらも、自陣からゴールを目指そうとしますが、自分たちの準備の遅さで何度も同じミスでピンチを招きました。時間が経つにつれて関わり方が良くなり、シュートまで行く場面が増えてきました。
相手のゴール前で仕掛けてセットプレーをもらい、先制点を奪うことができました。
先制してから一進一退の中、少しずつセカンドボールに対して戻りが遅かったり、ハードワークができずシュートを打たれる場面が多くなり前半終了しました。ハーフタイム、ほんとに勝ちたいのか、試合に出れない選手のためにやってるか、全国大会に出れなかった悔しさを思い出せと選手に考えさせピッチに送り出しました。後半開始早々、自分たちからアクションを起こすことができ、追加点が奪えました。2-0になってからも、自分たちのストロングポイントである、球際の強さ、ハードワークで自分たちのペースで試合を進めることができました。ピンチも何度がありましたが、みんなで体を張って失点を許さず試合終了しました。チームのストロングを前面に出し、課題を少しずつ改善できるように選手と向き合いトレーニングしていきます。

[次節]
2016 九州ユース(U-15)サッカーリーグ 第6節
6月18日(土) 13:40キックオフ vsカティオーラFCU-15 [神村学園人工芝グラウンド]

2016年度第27回九州クラブユース(U-18)サッカー選手権大会 決勝カテゴリー:U-18

日時
2016/06/12 14:00キックオフ
会場名
新門司球技場
 
アビスパ福岡U-18 1 1 前半 0 2 サガン鳥栖
0 後半 1
0 延長前半 0
0 延長後半 1
得点者
44分 稗田圭吾(3年)
61分 失点
延長後半 2分 失点
結果

準優勝

立ち上がりから自分達のディフェンスラインが安定しなくて、相手の1本のパスで簡単に背後を取られてキーパーと1対1になる場面や、相手のフォワードに対して対応が悪くディフェンスラインが下がってしまい、前を向かれて攻撃される回数が多かったです。お互いに球際で激しく戦ってくる中で、前半終了間際の44分に稗田がドリブルから相手を交わして右足でゴールし先制しました。後半は相手のフォワードに入ってくる縦パスに対してプレッシャーをかけようとしましたが判断が悪くチャレンジできずにボールを受けられ前線に運ばれて後半16分に失点しました。その後も両チームに決定機がありましたが、ゴール前で体を張って守備し同点のまま延長戦に入りました。延長戦では、お互いが最後の力を振り絞り勝利を目指して戦っていましたが、延長後半2分に自分達のクリアボールを拾われて前線に運ばれスルーパスからシュートを決められて失点し、残り時間も諦めずにゴールを目指しましたが、試合終了しました。決定機が相手より多かった試合でしたが、そのチャンスを確実に決めきる事や守備の時の準備などの部分で課題が出ました。これからプリンスリーグや全国大会へ向けて今大会の悔しさや今日出来た事や、出来なかった事を選手一人一人がしっかり整理してトレーニングしていきたいと思います。

[次節]
高円宮杯U-18サッカーリーグ2016福岡県リーグ2部Bパート
6月18日(土)11:00キックオフ vs 小倉高校(八幡高校G)

2016 第3回九州ユース(U-13)サッカーリーグ 第1節カテゴリー:U-13

日時
2016/06/12 15:00キックオフ
会場名
福岡フットボールセンター
 
アビスパ福岡U-13 2 1 前半 0 1 大分トリニータU-13
1 後半 1
得点者
25分 真崎 凌、34分 失点、48分 藤原 尚篤
結果

1戦1勝

この試合がアビスパ福岡U-13として初めての公式戦でした。
試合前には、アビスパ福岡のエンブレムを背負って戦える喜びと誇りを感じ、ピッチで思いっきり表現しようと伝えて試合に臨みました。
試合開始直後から、両チームとも勝ちたいという気持ちが入った球際の戦いやプレッシャーの掛け合いの中、一進一退の時間帯が続きましたが、前半25分に相手陣に押し込み混戦になったこぼれ球を真崎凌がミドルシュートで決め、先制することができました。
後半に入り、間もない時間に自分たちのミスから失点をしてしまい、同点に追いつかれてしまいました。
その後、選手たちに少し焦りが見られ、単調な攻撃を繰り返す時間帯がありましたが、1人1人の選手がゴールへ向かう強い気持ちを見せ、相手陣に押し込む時間帯が増えてきた後半18分に藤原尚篤が右サイドから突破を図り、左足でシュート決め追加点を奪うことができました。
試合終了のホイッスルが鳴るまでは、チーム全員で勝利のためにハードワークすることができました。
今後も、選手個人の能力を伸ばすとともに、この試合で選手一人一人が感じた課題をトレーニングで改善し、強い向上心を持ってこれからの試合に臨んでいきたいと思います。

[次節]
2016 第3回九州ユース(U-13)サッカーリーグ 第2節
6月18日(土) 15:00キックオフ vsカティオーラFCU-13 [神村学園人工芝グラウンド]

2016Jリーグ U-14サザンクロスB 第2節カテゴリー:U-14

日時
2016/06/12 11:00キックオフ
会場名
湯布院スポーツセンター
 
アビスパ福岡U-14 2 0 前半 1 1 大分トリニータU-15
2 後半 0
得点者
後半4分  角田朋輝
後半19分  牛鼻世波
結果

2戦1勝1敗

相手はここまで4戦全勝の大分トリニータU-15宇佐との対戦でした。立ち上がりはピンチもありましたが徐々に自分たちのリズムでパスがつながるようになりました。積極的にゴールを目指していたのですがラストパスが味方合わず、あまりシュートまで持っていく事ができませんでした。その後は危ない場面が何度もあり、体を張って守っていたのですが自分たちのミスから失点してしまいました。後半に入り相手陣内でプレーする時間が増えロングボールから角田が相手と競り合いながらドリブルで持ち込みシュートを決め同点にする事が出来ました。その後も攻め続け、その勢いのまま逆転する事が出来ました。角田が左サイドを突破しクロス。最後は牛鼻が押し込みました。最後は何度もピンチがありましたが何とか耐え、逃げ切る事ができました。今日の試合は全員が気持ちが入って球際も強く行く事ができ、失点しても前向きに戦うことができました。この勢いのまま次の試合に向けて共に頑張っていきたいです。

[次節]
2016Jリーグ U-14サザンクロスB 第3節
6月18日(土)12:00キックオフ vs V・ファーレン長崎 [宇美町総合スポーツ公園陸上競技場]

2016年度 第27回九州クラブユース(U-18)サッカー選手権大会 準決勝カテゴリー:U-18

日時
2016/06/05 11:00キックオフ
会場名
新門司球技場
 
アビスパ福岡U-18 2 1 前半 0 0 ロアッソ熊本
1 後半 0
得点者
36分 宮内真輝 (3年)アシスト 崎村祐丞 (3年)
74分 稗田圭吾 (3年)
結果

7月25日(月)より群馬県で行われる第40回日本クラブユースサッカー選手大会への出場が決定

勝てば夏に行われる全国大会への出場が決まる重要な一戦でした。
立ち上がり緊張と気負い過ぎからかパスミスが多く、なかなか自分たちのリズムで試合を進めることができませんでしたが、前半20分過ぎから徐々に主導権を取ることができ、前半36分に崎村祐丞(3年)のドリブル突破からクロス。最後は宮内真輝(3年)がヘディングシュートを決め先制することができました。
後半も攻守においてアグレッシブに戦うことができ、後半74分に崎村祐丞(3年)のシュートがキーパに止められて、こぼれたボールを稗田圭吾(3年)が押し込み追加点を奪うことができた。
今日の試合は、先発メンバー・控え選手・メンバー外の選手が一丸となって戦ってくれました。
今後も個人の能力を伸ばすとともに、チーム力をさらに上げていって夏の全国大会で上位に行けるように指導していきたいです。

[次節]
2016年度 第27回九州クラブユース(U-18)サッカー選手権大会 決勝
6月12日(日)14:00キックオフ vsサガン鳥栖U-18(新門司球技場)

2016Jリーグ U-14サザンクロスB 第1節カテゴリー:U-14

日時
2016/06/04 12:00キックオフ
会場名
飯塚健康の森公園多目的グラウンド
 
アビスパ福岡U-14 0 0 前半 2 3 FC琉球U-14
0 後半 1
得点者
-
結果

1戦1敗

サザンクロスBの初戦、雨の中での試合でした。前半、序盤から押し込まれ早い時間で2失点してしまいました。その後も相手の厳しいプレシャーの中パスが繋がらずチャンスを作る事が出来ませんでした。後半さらに1点追加され0-3で試合が終了しました。この試合で出た課題は攻守において1対1での強さが足りないと感じました。今後はトレーニングから個での勝負にこだわってやっていきたいと思います。

[次節]
2016Jリーグ U-14サザンクロスB 第2節
6月12日(日)11:00キックオフ vs 大分トリニータU-15宇佐 [湯布院スポーツセンター]

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