U-15 試合結果 2019年11月

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U-15 結果 2019年11月

福岡県クラブユース(U-14)サッカー大会 予選リーグ

日時
11月30日(土) 13:30キックオフ
会場
田尻グリーンフィールド

アビスパ福岡U-13 0 0 前半 0 2 西南FC
0 後半 2
得点経過
35分 失点
56分 失点

戦績

4勝1敗 勝点12

寸評

11月30日(土)に田尻グリーンフィールドにて福岡県クラブユース(U-14)サッカー大会予選リーグが行われ、西南FCと対戦しました。

結果次第では決勝トーナメント進出が決定する試合となった立ち上がりは、相手のフィジカルの強さに対して消極的になってしまい、ボールを保持していても効果的な攻撃とはいきませんでした。逆に積極的にサイドからのドリブル突破を仕掛けてくる相手に、人数をかけて守るというシーンが続きました。少しずつ相手のフィジカルに慣れてきて相手ディフェンダーと中盤の間でボールを受けられるようになり、リズムがでてきた中で前半0-0で折り返しました。

後半立ち上がり5分にプレッシャーが甘くなった隙をつかれ、ミドルシュートを決められ先制点を奪われてしまいました。その後トーナメント進出に向けて、何とか同点に追いつこうと攻める時間も多く、ビッグチャンスを迎えるものの、相手ディフェンスの最後まで足を出してくる粘り強い守備に得点できませんでした。終了間際の後半57分にも追加点を奪われ0-2でリーグ戦初黒星となってしまいました。

メンタルの部分で自分たちのやるべきことを、ピッチの中で出せなかったことが、結果に対して大きな意味を持つ試合になったので、メンタルの部分もしっかり鍛えて、成長していきたいと思います。

【次戦】
高円宮杯JFA U-13サッカーリーグ2019九州 第14節
11月30日(土) 11:00キックオフ[田尻グリーンフィールド]
vs 大分トリニータU-13

2019 Jリーグ U-14 サザンクロスB 第16節

日時
11月30日(土)16:00キックオフ
会場
沖縄県総合運動公園蹴球場

アビスパ福岡U-15 2 0 前半 0 1 FC琉球
2 後半 1
得点経過
37分 川井田 稜弥
47分 小坂 レオンス
65分 失点

戦績

12勝1分3敗 勝ち点37

寸評

11月30日(土)に沖縄県総合運動公園蹴球場にて2019JリーグU-14サザンクロスB第16節 が行われました。

今日の試合、立ち上がりアウェイでの試合ということもあり、チーム全体動きが悪く主導権を握れない展開となりました。相手陣に攻め込む時間もありましたが、なかなかペナルティーエリア内に入って行けず、逆にボールの奪われ方が悪くカウンターを受け危ない場面を多く作られてしまいました。苦しい展開ではありましたが吉住気喬(DF23番)を中心に粘り強く守り、前半を0-0で折り返しました。

ハーフタイム、攻撃では相手チームのシステムに対しどこのスペースを有効につけばいいかを共有しお互いの距離間を意識すること、守備では、相手のストロングを消すためにどのようにプレッシングをかけにいくかを確認し後半に臨みました。

後半開始早々、高田聖也(FW36番)のポストプレーに西村活輝(MF34番)が前向きに関わりスルーパスを送るとフリーで走り込んだ川井田稜弥(MF28番)が落ち着いて決め先制点を奪いました。先制点を奪えたこと、システムを変えたことによって前線で上手くボールを引き出せるようになり相手陣でボールを握れるようになりました。後半12分、左サイドで上手く相手をひきつけ、川井田稜弥(MF28番)の逆サイドへのパスに走り込んだ小坂レオンス(MF38番)が決め追加点を奪いました。終盤、相手に押し込まれ失点してしまいますが、2-1のまま終了となり勝利することが出来ました。

今日の試合、前半上手くいかない中、粘り強く戦えたことが勝利につながったと思います。試合内容が悪くても最終的に勝利出来るようなタフで強いチームになれるように、日頃のトレーニングから勝ちにこだわり取り組みたいと思います。今後ともご声援よろしくお願い致します。

《次戦》
2019 JリーグU-14サザンクロスB 12月7日(土) 第17節[福岡フットボールセンター]15:00KO アビスパ福岡U-15 vs サガン鳥栖U-15

高円宮杯JFA U-13サッカーリーグ2019九州 第15節

日時
11月23日(土)12:00キックオフ
会場
ルーテル野々島グラウンド

アビスパ福岡U-13 2 1 前半 0 1 ルーテル学院中学校
1 後半 1
得点経過
26分 梯蓮人
34分 失点
48分 梯蓮人

戦績

12勝0分4敗 勝点36

寸評

11月23日(土)にルーテル学院の野々島グラウンドにて高円宮杯JFA U-13サッカーリーグ2019九州第15節でルーテル学院中学校と対戦しました。

試合開始からコンパクトにした陣形からしっかりプレッシャーをかけ、粘り強く守備をしてくる相手チームに対して、自分たちの思うようなリズムでサッカーをすることができませんでした。
その中相手を左右に揺さぶりながらのサイド攻撃からリズムが少しずつ出てきて、チャンスを作れるようになってきました。すると前半26分相手陣地中盤付近で積極的にプレスをかけ、相手ボールを奪った梯蓮人(FW12番)が相手ディフェンダーをうまく交わし技ありのミドルシュートを決め、先制点を奪うことができ前半を1-0で折り返しました。

後半に入って直後の後半4分コーナーキックからヘディングで上手く合わされて失点してしまい、1-1の同点となりました。その後も相手チームのコンパクトな陣形からの粘り強い守備は変わらず、チャンスになりそうなシーンでも体を上手く使いながらの守備になかなか得点を奪えませんでした。幅を意識しながらサイドを起点としていた攻撃の中、逆に相手中盤中央で上手くボールを受けた森部絢(FW14番)が起点となり、左サイドの楢崎佑馬(MF7番)パスして、相手を交わしゴールキーパーとディフェンダーの間にクロスを上げ、中でタイミングよく動き出していた梯蓮人(FW12番)が流し込みこの試合2得点目により2-1と勝ち越しました。

守備の面においても攻撃時のリスク管理の部分、チャレンジ&カバーに対しての細かなポジショニングなど、修正の部分はあったがなんとか2-1で勝利することが出来ました。
九州リーグも残り2節となり、今までトレーニングしてきたことをしっかり出すことができるように取り組んでいきたいと思います。

【次戦】
2019福岡県クラブユース(U-14)大会
11月30日(土) 13:30キックオフ[西南田尻GF]
vs 西南FC

高円宮杯JFA U-13サッカーリーグ2019九州 第17節

日時
11月10日(日)11:00キックオフ
会場
健康の森多目的広場

アビスパ福岡U-13 2 1 前半 0 3 サガン鳥栖唐津U-13
1 後半 3
得点経過
23分 梯蓮人
39分 田中航路
50分 失点
57分 失点
59分 失点

戦績

11勝0分3敗 勝点33

寸評

11月10日(日)に健康の森公園多目的広場にて高円宮杯JFA U-13サッカーリーグ2019九州第17節でサガン鳥栖唐津U-13と対戦しました。
立ち上がりから、相手ボランチの左右に出来たギャップををうまく使いながら自分たちのリズムでサッカーを進めることが出来ましたが、相手ゴール前での崩しの部分で味方同士の関係性が薄く、奪われてからのカウンターでのピンチというケースも度々みられました。
主導権を握りながらなかなか得点までとはいかない時間が続いた中、前半23分相手ペナルティアーク付近で池田獅大(MF10番)がタイミング良くプレッシャーをかけ相手ディフェンダーのトラップミスを誘い、連動していた梯蓮人(FW12番)がボールを奪いそのまま左足を豪快に振り抜き良い時間帯に先制点を奪い1-0で前半を折り返しました。
後半に入っても主導権を握りゲームを進める中、後半9分相手陣地深い位置からのスローインに対して良い連動で上野航輝(MF13番)が相手ボールをインターセプトして田中航路(FW6番)へと繋ぎ角度の無いところから決め、2-0としました。しかし後半50分にコーナーキックから失点すると、57分にも自分達のパスミスから失点し同点に追いつかれ、直後の59分にもビルドアップのミスから失点し2-3の逆転負けとなりました。
60分ゲームのうち50分は自分たちのゲームを展開し、残り10分で敗戦となってしまうサッカーの怖さを味わう試合となりました。試合の展開を知ることであったり、メンタル面での成長などを含め、この経験が先々必ず活かされるようにしていきたいと思います。

《次戦》
高円宮杯JFA U-13サッカーリーグ2019九州 第13節
11月16日(土) 13:00キックオフ[上天草市松島町人工芝G]
vs ソレッソ熊本

2019 Jリーグ U-14 サザンクロスB 第14節

日時
11月10日(日)13:00キックオフ
会場
健康の森多目的広場

アビスパ福岡U-15 4 4 前半 0 3 サガン鳥栖唐津
0 後半 3
得点経過
7分 山下 湊太郎
9分 高田 聖也
18分 篠原 太希
29分 篠原 太希
57分 失点
66分 失点
70分+2 失点

戦績

11勝1分2敗 勝ち点34

寸評

11月10日(日)に健康の森多目的広場にて2019JリーグU-14サザンクロスB第14節 が行われました。

今日の試合、試合開始から一人一人が強度高くプレーし、お互いの位置を観て多くの関わりを作ることが出来試合を優位に進めることが出来ました。前半7分、藤井滉稀(MF27番)のコーナーキックから山下湊太郎(DF24番)がヘディングで合わせ先制しました。その後も、攻め続け前半9分、篠原太希(MF35番)のスルーパスに抜け出した高田聖也(FW36番)がゴールに流し込み追加点を奪うと、良い流れの中前半18分、29分に篠原太希(MF35番)が2得点をあげ前半を4-0で折り返しました。

ハーフタイム、攻撃ではビルドアップの際の持ち上がり方や相手のはずし方を、守備では後ろからの押し出しを早くし意図的にボールを奪うことを伝えピッチに送り出しました。

後半、前半同様に良いかたちで試合に入り多くのチャンスを作り出しますが追加点を奪うことが出来ませんでした。試合終盤、足が止まり出し攻守の切り替えも遅くなると後半22分、自陣でのミスからボールを奪われ失点してしまいました。その後も、ミスが多くなり後半31分、35+2分にも失点を重ねてしまいましたが、そのまま試合終了となりなんとか4-3で勝利することが出来ました。

今日の試合は、試合終盤までとても良い流れで試合を進めること出来ましたが、最後の10分間に足が止まってしまいました。1試合通じて強度を高く保ちプレーし続けれるようにならなければ強いチーム、強い選手になれないなと感じました。最後まで、相手より走り勝てるようになるために日頃のトレーニングに励みたいと思います。今後ともご声援よろしくお願い致します。

《次戦》
2019 JリーグU-14サザンクロスB
11月17日(日) 第15節[猪位金グラウンド]
13:00KO アビスパ福岡U-15 vs 大分トリニータU-15

福岡県クラブユース(U-14)サッカー大会 予選リーグ

日時
11月2日(土)
会場
健康の森多目的広場

9:30キックオフ

アビスパ福岡U-13 6 4 前半 0 1 CLUB東福岡AAA
2 後半 1
得点経過
7分 楢崎佑馬
16分 長村星波
18分 森部絢
23分 成田創
47分 中畑真樹
55分 失点
59分 永田朔良

15:30キックオフ

アビスパ福岡U-13 2 0 前半 0 0 トナカイFC
2 後半 0
得点経過
44分 梯蓮人
48分 楢崎佑馬

戦績

2勝0分敗 勝点6

寸評

11月2日(土)に健康の森公園多目的広場にて福岡県クラブユース(U-14)サッカー大会予選リーグが行われ、CLUB東福岡AAAとトナカイFCと対戦しました。

1試合目のCLUB東福岡AAA戦は、試合開始から引いてくる相手に対して、しっかりボールを保持し、幅を使いながら中央、サイドを突破するシーンがみられました。すると前半7分相手ペナルティサークル付近で得たフリーキックを、楢崎佑馬(MF7番)が豪快に決め先制しました。その後も自分たちのリズムでサッカーをすることができ、前半16分に長村星波(MF8番)のミドルシュートなど前半で4点を奪い、4-0で前半を折り返しました。
後半に入っても自分たちのリズムでボールを動かしながらテンポの良いサッカーをすることができ、後半17分にスルーパスを受けた中畑真樹(FW9番)のゴール、終了間際の後半29分に永田朔良(MF11番)のドリブルシュートを含む2得点を奪うことができました。ビルドアップからのミスで1失点を喫しましたが、初戦を6-1で勝利することができました。

2試合目のトナカイFC戦は、初戦とは全く異なり前線から積極的にハイプレッシャー をかけてくる相手に対して、良い状態でボールを持つことができずリズムができませんでした。また相手の奪ってから素早い切り替えからの攻撃に何度かピンチを迎えるなど、なんとか凌ぐ展開が多い中、前半を0-0で折り返しました。
後半には入り、システムを4-1-4-1に変更して臨みました。システム変更により相手ディフェンスラインと中盤ラインの間でボールを受けられる機会が増え、相手陣地で前向きにプレーできるようになってきました。すると後半14分大田巧(MF33番)のスルーパスを一度は相手ディフェンスにクリアーされるがそれに素早く反応した梯蓮人(MF12番)がループシュートを決め先制しました。後半18分にも田中航路(DF6番)が右サイドを駆け上がり2人交わしてシュートを放ち、ゴールキーパーが弾いたこぼれ球に詰めていた楢崎佑馬(FW7番)がしっかり決めて2点目を奪いました。守備においても今給黎響斗(GK1番)、吉松優人(DF3番)が中心となり無失点で抑え、2-0で勝利することができました。

本日ダブルヘッターの中しっかり2連勝できたことは選手の自信にもつながったと思いますし、また来週からの試合に向けて反省し、取り組んでいきたいと思います。

【次戦】
高円宮杯JFA U-13サッカーリーグ2019九州 第17節
11月10日(日) 11:00キックオフ[健康の森多目的広場]
vs サガン鳥栖唐津U-13

2019 Jリーグ U-14 サザンクロスB 第13節

日時
11月2日(土)11:00キックオフ
会場
健康の森多目的広場

アビスパ福岡U-15 2 0 前半 0 1 FC琉球U-15
2 後半 1
得点経過
38分 渋江 裕成
43分 失点
56分 小坂 レオンス ンクング

戦績

10勝1分2敗 勝ち点31

寸評

11月2日(土)に健康の森多目的広場にて2019JリーグU-14サザンクロスB第13節 が行われました。

今日の試合、前半の入り相手の前線からのプレッシングに対して相手をはずしボールを引き出すことが出来ず、デイフェンスラインからスムーズに前に運ぶことが出来ませんでした。その中で、少しずつサイドを起点にし攻撃が出来るようになりチャンスを作りますがクロスの質が悪く得点につなげることが出来ず、前半を0-0で折り返しました。

ハーフタイム、攻撃では、ビルドアップの際のボールの引き出し方、スペースの使い方、サイドからのクロスの入れる場所・入り方を、守備では、ボールを奪われた際に奪われた選手が必ず奪い返しにいくことを確認しピッチに送り出しました。

後半、上手くボールを運べるようになり相手コートでボールを握れるようになると後半3分、コーナーキックのこぼれ球を佐藤大斗(MF37番)がつなぎ、渋江裕成(DF2番)が相手を背負いながらゴールに流し込み先制することが出来ました。しかし、後半8分中盤でボールを奪われ展開され、サイドから逆サイドに長いボールを入れられると反応が遅れミドルシュートを決められてしまい同点に追いつかれてしまいました。
その後、サイド攻撃から多くのチャンスを作りますがなかなか決めきることが出来ない中、後半21分篠原太希(MF35番)のクロスに佐藤大斗(MF37番)がヘディングで合わせ、1度はゴールキーパーに阻まれますがこぼれ球を小坂レオンス(MF38番)が押し込み勝ち越しゴールを奪いました。終盤相手に押し込まれますが松尾健太(GK21番)を中心に身体を張って守りきり2-1のまま試合終了となり勝利することが出来ました。

今日の試合は、相手が前線からボールを奪いにいた際のビルドアップに課題を感じましたが、選手一人一人自分の役割を果たしチーム全体で現在首位のチームに勝ちきれたことは、自信になったと思います。目標であるサザンクロス優勝を目指し、トレーニングに励みたいと思います。今後ともご声援よろしくお願い致します。

《次戦》
2019 JリーグU-14サザンクロスB第14節
11月10日(日) 13:00KO [健康の森多目的広場]
アビスパ福岡U-15 vs サガン鳥栖U-15唐津

KYFA 第31回九州U-15サッカー選手権大会 2回戦

日時
11月3日(日)10:00キックオフ
会場
大村市古賀島スポーツ広場多目的グラウンド

アビスパ福岡U-15 1 1 前半 0 1 ギラヴァンツ北九州U-15
0 後半 1
4 PK 5
得点経過
20分 北浜琉星
46分 失点

結果

KYFA 第31回九州U-15サッカー選手権大会 2回戦敗退

寸評

KYFA 第31回九州U-15サッカー選手権大会に出場しギラヴァンツ北九州U-15と対戦しました。負ければアビスパ福岡U-15としての活動が最後になる重要な試合で、選手ひとりひとり強い思いをもって試合に臨みました。

前半から、積極的なプレッシングからボールを奪い攻撃をしかけますが、チャンスを活かしきれずなかなか主導権を握れない時間が続きましたが、前半20分に中盤でボールを奪った古谷陸翔(DF11番)が池末瞬平(MF10番)とのワンツーで抜け出し右サイドを突破してあげたクロスボールを北浜琉星(FW7番)がヘディングで決め、貴重な先制点を挙げることができました。
その後もチャンスを作り出すことができましたが得点できず、前半を1−0で折り返しました。

ハーフタイムには、お互いの関わりを増やしながら厚みのある攻撃を行うこと、中盤でのセカンドボールを相手よりも早く拾うこと、得点差を考え最後まで集中して戦うことを伝え後半に臨みました。
後半開始直後に決定的チャンスを迎えましたが惜しくも得点することができず、46分に中盤で前向きにしかけた相手にミドルシュートを決められ同点となりました。その後、追加点を目指し果敢に相手ゴールに迫りましたが、最後の最後まであと1点を奪うことができず、試合はPK戦での決着となりました。
PK戦では、お互い非常にプレッシャーがかかるなかでしたが4−5で本当に悔しい敗戦となりました。

この試合、本当に悔しい敗戦となってしまいましたが選手たちは最後まで諦めず勝利への執念を見せ、本当によく闘ってくれたと思います。
まさに今シーズンのアビスパ福岡スローガンである「感動と勝ちにこだわる」を体現し、観ている人たちに感動を与えてくれたのではないかと思います。
3年間の思いの詰まった素晴らしい試合をしてくれた選手たちを誇りに思いますし、選手に本当に感謝したいと思います。
今回のこの悔しい経験を次のステージに活かし、さらに選手としてもひとりの人間としても成長してほしいと願っています。
また3年間、どんなときも選手たちに温かく熱い声援・サポートをしていただきました保護者の皆さま、本当にありがとうございました。

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