2026 九州シャイニングリーグU-12 後期1部リーグ
- 日時
- 9月27日(日)9:50キックオフ(40分ゲーム)
- 会場
- 熊本甲佐総合運動公園
第2節
| アビスパ福岡U-12 | 2 | 2 | – | 4 | 6 | ソレッソ熊本U-12 |
| 0 | – | 2 |
- 得点経過:
- 1分 失点
4分 失点
12分 失点
16分 失点
18分 原田唯
19分 西田晴
25分 失点
26分 失点
寸評
9月27日(日)に熊本甲佐総合運動公園にて2026 九州シャイニングリーグU-12 後期1部リーグが行われアビスパ福岡U-12は第2節でソレッソ熊本U-12と対戦しました。
前半開始早々1分、中盤で簡単にボールを奪われるとそのままゴール前に持ち込まれ先制点を奪われてしまいます。さらに相手の前への推進力ある攻撃に対応することが出来ず4分、12分、16分と失点を重ね、一気に突き離されてしまいます。苦しい展開の中18分、相手陣でボールを奪った原田唯(FW22番)が1点を返し、19分には後ろから上手く抜け出した西田晴(MF8番)がゴールを奪い2点取り返しますが、前半を2-4でリードをされて折り返しました。
後半、逆転を目指し戦い、チャンスを多く作り出しますが決め切ることが出来ません。するとカウンターから25分、26分と追加点を奪われてしまい、さらに差を広げられてしまいます。その後、最後までゴールを目指し戦いますがゴールを奪えず、2-6で試合終了となり敗戦となりました。
今日の試合、相手の強度の高いプレーに対応することが出来ず、圧倒されてしまう試合となってしまいました。再度、日常の取り組みを見直して取り組んでいきたい思います。
【次戦】
全日本U-12サッカー選手権大会 福岡県福岡地区ブロック大会 代表決定戦&予選トーナメント
10月17日(土) 14:30KO
[西部運動公園]
vs TFC老司 or MATE FC石丸
九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメント
- 日時
- 9月20日(日) 10:30キックオフ/13:45キックオフ(40分ゲーム)
- 会場
- 西部運動公園
準決勝
| アビスパ福岡U-11 | 2 | 0 | – | 1 | 1 | 福岡西フットボールアカデミー |
| 2 | – | 0 |
- 得点経過:
- 4分 失点
36分 OG
38分 富澤櫂
決勝
| アビスパ福岡U-11 | 2 | 0 | – | 0 | 1 | 今宿サッカークラブ |
| 2 | – | 1 |
- 得点経過:
- 25分 失点
38分 原田唯
39分 田中唯人最終戦績:優勝
寸評
9月20日(日)に西部運動公園にて九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメントが行われアビスパ福岡U-11は準決勝で福岡西フットボールアカデミーと決勝で今宿サッカークラブと対戦しました。
準決勝、福岡西フットボールアカデミーとの試合は前半、相手の強度の高いプレッシングに対して上手く前進することが出来ず、押し込まれる展開となります。その中4分、カウンターの流れから抜け出されると、上手くゴールに流し込まれ先制点を奪われてしまいます。その後も、良いかたちを作り出すことが出来ず、前半を0-1でリードされたまま折り返しました。
後半、前半同様に押し込まれる時間が長い中、竹井一智(GK16番)を中心に粘り強く対応し相手に追加点を与えません。すると徐々に攻撃のかたちを作れるようになると36分、右サイドを原田唯(MF22番)がドリブルで突破しクロスをあげると、相手のオウンゴールを誘い同点に追いつきます。さらに38分、富澤櫂(MF13番)が右サイド、カットインから左足を振り抜きゴールに突き刺し、一気に逆転に成功します。その後、最後まで相手に得点を与えず試合終了となり2-1で勝利することが出来ました。
決勝、今宿サッカークラブとの試合は前半、相手の勢い持って前に前に運んでくる攻撃に対して押し込まれる時間を作られます。その中、守備ではゴール前で粘り強く対応し相手に得点を与えませんが、攻撃では上手く前に運ぶことが出来ず、チャンスを作り出すことが出来ず、前半を0-0で折り返しました。
後半、両チームともに優勝を目指し戦い、一進一退の攻防が続く中25分、中央が空いたところにパスを通されシュートを打たれると、ゴールに吸い込まれ先制点を奪われてしまいます。その後、攻め込む時間を作るものの相手の粘り強い守備を崩し切れず、同点追いつくことが出来ません。時間だけが過ぎていく中38分、シュートの跳ね返りのリバウンドを拾った原田唯が、豪快にミドルシュートを決め同点に追いつきます。さらにその勢い乗って攻めると39分、原田唯のスルーパスに反応した田中唯人(FW18番)が抜け出し、落ち着いてゴールに流し込み逆転に成功します。そして、相手の最後の猛攻を凌ぎ試合終了、2-1で勝利となり優勝することが出来ました。
今日の試合、準決勝・決勝とともに先に先制点を取られ難しい試合展開の中、最後まで勝利を目指し戦い抜き、目標としていた福岡地区チャンピオンになれたことは非常に良かったと思います。しかし、試合の内容としては、課題が多く見つかる試合となった為、福岡県中央大会に向けて成長できるように日々、取り組んでいきたいと思います。
【次戦】
調整中
福岡地区U-12後期リーグ1部Aパート
- 日時
- 9月20日(日) 16:00キックオフ(40分ゲーム)
- 会場
- 西部運動公園
第1節
| アビスパ福岡U-12 | 2 | 0 | – | 0 | 1 | 西南フットボールクラブU-12 |
| 2 | – | 1 |
- 得点経過:
- 21分 西田晴
32分 失点
39分 牛島龍之介
寸評
9月20日(日)に西部運動公園にて福岡地区U-12前期リーグ1部Aパートが行われアビスパ福岡U-12は第1節で西南フットボールクラブU-12と対戦しました。
本日より福岡地区U-12後期リーグ1部Aパートが開幕となりました。前期リーグ1部、上位6チームの総当たり戦、計5試合が行われるレギュレーションになっております。
前半、両チームともに球際の激しい試合展開となり、一進一退の攻防が続きます。その中、お互いにチャンスを作り出しますが決め切ることが出来ず、前半を0-0で折り返しました。
後半開始早々21分、右サイドをドリブルで突破した牛島龍之介(MF9番)が中へ折り返すと、西田晴(FW8番)がワンタッチで合わせ待望の先制点を奪います。しかし32分、中盤で安易にボールを奪われそのまま個人で持ち込まれ失点をし、同点に追いつかれてしまいます。その後、勝利を目指し攻め込むと試合終了間際39分、左サイドドリブルで突破した大平雅心(MF7番)がクロスを上げると、ファーサイドに走り込んだ牛島龍之介が押し込み、勝ち越し点を奪います。その後、相手に得点を与えず試合終了となり、2-1で勝利することが出来ました。
前期リーグで悔しい敗戦となった相手に対して最後まで粘り強く戦い、勝利出来たことは良かったと思います。全日本U-12サッカー選手権大会福岡県福岡地区ブロック大会でまずは、福岡県中央大会の出場権を獲得できるように準備していきたいと思います。
【次戦】
調整中
九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメント
- 日時
- 9月19日(土) 10:30キックオフ(40分ゲーム)
- 会場
- 西部運動公園
準々決勝
| アビスパ福岡U-11 | 4 | 2 | – | 0 | 1 | エリア伊都フットボールアカデミーU-12 |
| 2 | – | 1 |
- 得点経過:
- 4分 原田唯
7分 田中唯人
25分 富澤櫂
32分 富澤櫂
36分 失点
寸評
9月19日(土)に西部運動公園にて九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメントが行われアビスパ福岡U-11は準々決勝にてエリア伊都フットボールアカデミーU-12と対戦しました。
前半、試合の入りから落ち着いてボールを握り、相手陣に押し込むと4分、富澤櫂(MF13番)のシュートの跳ね返りを原田唯(MF22番)が押し込み先制点を奪います。さらに7分、DFライン背後に出たボールに田中唯人(FW18番)が反応しゴールに流し込み、追加点を奪います。その後も、攻め込む時間を多く作りますが追加点は奪えず、2-0でリードし前半を折り返しました。
後半、前半同様にチャンスを多く作る中25分、カウンターの流れから田中唯人が個人で突破しクロスを入れると、走り込んだ富澤櫂がゴールに流し込み追加点を奪います。さらに32分、右サイドを突破した富澤櫂が角度のないところからシュートを放ちゴールを奪い、大きくリードを奪います。その後36分、1点を返されてしまいますがリードを守り切り、4-1で勝利することが出来ました。
今日の試合、ピッチ状況が悪い中、上手く試合を運び勝利出来たことは良かったと思います。明日の準決勝、決勝を勝利し福岡地区チャンピオンになれるように準備したいと思います。
【次戦】
九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメント
準決勝 9月20日(日) 10:30KO
[西部運動公園]
vs福岡西フットボールアカデミー
九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメント
- 日時
- 9月12日(土) 12:30キックオフ/14:30キックオフ(40分ゲーム)
- 会場
- 雁の巣レクリエーションセンターD&その他
ラウンド40
| アビスパ福岡U-11 | 4 | 4 | – | 0 | 0 | SALTZ FC |
| 0 | – | 0 |
- 得点経過:
- 3分 富澤櫂
7分 富澤櫂
8分 中山晴登
19分 富澤櫂
ラウンド20
| アビスパ福岡U-11 | 5 | 3 | – | 0 | 0 | 住吉ジュニアフットボールクラブ |
| 2 | – | 0 |
- 得点経過:
- 10分 田中唯人
17分 中山晴登
19分 中山晴登
22分 中山晴登
23分 原田唯
寸評
9月12日(土)に雁の巣レクリエーションセンターD&その他にて九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメントが行われアビスパ福岡U-11はラウンド40でSALTZ FCとラウンド20で住吉ジュニアフットボールクラブと対戦しました。
本日より九州ジュニア(U-11)サッカー大会福岡県福岡地区ブロック大会決勝トーナメントが開幕となりました。この大会は、上位10チームが福岡県中央大会に進めるレギュレーションとなっており、福岡地区チャンピオンを目指し戦おうと伝え大会に臨みました。
ラウンド40、SALTZ FCとの試合は前半、一発勝負のトーナメントによる独特の緊張感が漂う中、選手たちは前向きにプレーし試合のペースを握ります。すると3分、中山晴登(MF14番)とのワンツーで抜け出した富澤櫂(MF13番)がゴールに流し込み先制点を奪います。さらに7分、原田唯(MF22番)のパスを受けた富澤櫂がカットインから左足を振り抜き、8分には右からのコーナーキックのボールを中山晴登がヘディングで決め追加点を奪います。そして19分、齊藤貫太(FW12番)のPKのこぼれ球を富澤櫂が押し込み、4-0でリードし前半を折り返しました。
後半、前半同様に相手陣に押し込み試合を進めますが、最後の精度が低く追加点を奪うことが出来ません。その後、相手に攻め込まれる時間帯もありましたが竹井一智(GK16番)を中心に守り切り、相手に得点を与えず4-0で勝利することが出来ました。
ラウンド20、住吉ジュニアフットボールクラブとの試合は前半、相手陣に攻め込む時間を作り出しますが、相手の粘り強い守備を崩し切ることが出来ず、なかなかゴールを奪うことが出来ません。不穏な空気が漂う中10分、田中唯人(FW18番)がこぼれ球を押し込み、ようやく先制点を奪います。先制点を奪ったことによって硬さがとれプレー出来るようになると17分、19分と中山晴登が追加点を奪い、前半を3-0でリードし折り返しました。
後半、追加点を目指し相手ゴールに迫ると22分、齊藤貫太のシュートのこぼれ球を中山晴登が決め追加点を奪います。さらに23分には、サイドを崩し抜け出した中山晴登が中へ折り返すと、原田唯がゴールを奪い相手を突き放します。その後、最後まで集中して守り相手に得点を与えず試合終了となり、5-0で勝利することが出来、福岡県中央大会の出場権を獲得しました。
今日の試合、緊張感ある試合を失点0で抑え、勝利することが出来たことは良かったと思います。まずは来週、福岡地区チャンピオンとなって、12月に行われる福岡県中央大会に向かえれるように準備をしていきたい思います。
【次戦】
九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメント 準々決勝
9月19日(土) 10:30KO
[西部運動公園]
エリア伊都
福岡地区U-11前期リーグ1部B
- 日時
- 9月6日(日) 15:20キックオフ/16:50キックオフ(40分ゲーム)
- 会場
- 九州産業大学サッカーグラウンド
第7節
| アビスパ福岡U-11 | 4 | 2 | – | 0 | 0 | FC J-WIN |
| 2 | – | 0 |
- 得点経過:
- 7分 原田唯
12分 山口蒼介
24分 木下和映
32分 田中唯人
第8節
| アビスパ福岡U-11 | 2 | 2 | – | 0 | 0 | 西南FC |
| 0 | – | 0 |
- 得点経過:
- 6分 富澤櫂
20分 OG
寸評
9月6日(日)に九州産業大学サッカーグラウンドにて福岡地区U-11前期リーグ1部Bが行われアビスパ福岡U-11は第7節でFC J-WINと第8節で西南FCと対戦しました。
第1節、FC J-WINとの試合は前半、ボールを握りながら相手陣に押し込み試合を進めます。すると7分、田中唯人(FW18番)のスルーパスに抜け出した原田唯(MF22番)がゴールに流し込み先制点を奪います。さらに12分には、クロスからのこぼれ球を山口蒼介(FW28番)が決め追加点を奪います。その後も攻め込む時間を作り出しますが追加点は奪えず、2-0でリードしたまま前半を折り返しました。
後半、前半同様に相手陣に押し込み試合を進めると24分、こぼれ球を拾った木下和映(MF20番)が豪快に決め相手を突き放します。さらに32分には、田中唯人がドリブルで持ち込み、左足を振り抜き追加点を奪い、4-0で勝利することが出来ました。
第2節、西南FCとの試合は前半、相手の強度の高いプレッシングに苦しみ、良いかたちでボール前進させることが出来ません。その中、ショートカウンターからチャンスを多く作られますが最後のところで粘り強く対応し相手に得点を与えません。すると6分、カウンターから富澤櫂(FW13番)が抜け出し、落ち着いてゴールに流し込み先制点を奪います。さらに20分、森元菱介(MF19番)のコーナーキックが相手に当たりOGとなり、2-0でリードし前半を折り返しました。
後半、前半同様に相手のプレッシングを上手く掻い潜れない時間帯もある中、守備は粘り強く対応し相手に得点を与えません。その後、お互いにチャンスを作り出しますがゴールは生まれず試合終了となり、2-0で勝利することが出来ました。
相手の強度の高いプレッシングに対してのボールを前進させる部分は、上手くいかない時間帯が多くあり、課題となりました。日々のトレーニングから強度の高い中でトレーニングを行えるように取り組んでいきたいと思います。
【次戦】
九州ジュニア(U-11)サッカー大会 福岡県福岡地区ブロック大会 決勝トーナメント
9月12日(土) 12:30KO
[雁の巣レクリエーションセンターD&その他]
対戦相手未定
福岡地区U-11前期リーグ1部B
- 日時
- 9月5日(土) 14:40キックオフ(40分ゲーム)
- 会場
- 西部運動公園
第6節
| アビスパ福岡U-11 | 5 | 2 | – | 0 | 1 | 今宿SC |
| 3 | – | 1 |
- 得点経過:
- 13分 OG
19分 原田唯
26分 失点(PK)
30分 田中唯人
36分 田中唯人
38分 田中唯人
寸評
9月5日(土)に西部運動公園にて福岡地区U-11前期リーグ1部Bが行われアビスパ福岡U-11は第6節で今宿SCと対戦しました。
前半、相手陣に押し込み試合のペースを握ります。すると13分、左サイドを突破した森元菱介(MF19番)が鋭いクロスを入れると相手に当たり、ゴールに吸い込まれ先制点を奪います。さらに19分、原田唯(FW22番)が中央を個人で突破して抜け出しゴールに流し込み追加点を奪い、前半を2-0でリードし折り返しました。
後半、相手のスピード感ある攻撃によってゲームの流れを掴まれ攻め込まれると26分、ペナルティキックを与えてしまい1点を返されてしまいます。しかし、その後30分、36分、39分と田中唯人(FW18番)がゴールを奪い、ハットトリックを達成し相手を突き放し、5-1で勝利することが出来ました。
相手の能力の高い攻撃陣に対して、粘り強く対応し最小失点に抑えれたこと、その中で多くのゴールを奪い勝利に繋げることが出来たことは良かったと思います。今後も日常を大事にし取り組んでいきたいと思います。
【次戦】
福岡地区U-11前期リーグ1部
第7節 9月6日(日) 15:20KO
[九州産業大学グラウンド]
vs FC J-WIN
2026 九州シャイニングリーグU-12 後期1部リーグ
- 日時
- 9月5日(土)10:45キックオフ(40分ゲーム)
- 会場
- 九州産業大学サッカーグラウンド
第1節
| アビスパ福岡U-12 | 0 | 0 | – | 1 | 2 | 大分トリニータU-12 |
| 0 | – | 1 |
- 得点経過:
- 15分 失点
26分 失点
寸評
9月5日(土)に九州産業大学サッカーグラウンドにて2026 九州シャイニングリーグU-12 後期1部リーグが行われアビスパ福岡U-12は第1節で大分トリニータU-12と対戦しました。
前半、フィジカル能力に長けた選手が多く、前に前に推進力を活かして攻め込んでくる相手の攻撃に対して押し込まれる時間が続きます。すると15分、右サイドを突破されクロスを入れられると、中で合わされ先制点を奪われてしまいます。その後、ショートカウンターからチャンスを作り出しますがゴールを奪うことが出来ず、前半を0-1とリードされて折り返しました。
後半、逆転する為にアグレッシブにゴールを目指し戦うと、渡邉結仁(MF6番)のスルーパスを受けた足立駿(MF10番)が決定的なチャンスを迎えますが決め切ることが出来ず、同点に追いつくことが出来ません。すると26分、コーナーキックの流れからミドルシュートを決められてしまいリードを広げられてしまいます。その後、最後まで勝利目指し戦いますがゴールを奪うことが出来ず、0-2のまま試合終了となり敗戦となりました。
後期の開幕戦となった試合でしたが、ゴール前での守り切る力、決め切る力の差が結果に繋がってしまいました。日頃のトレーニングの中から追求し精度を高めていきたいと思います。
【次戦】
調整中